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「アイロンが面倒!」

 

という方に、日立の業界最大容量洗濯機のビックドラムは、12kg 4人家族2日分の洗濯が1回で出来る優れものです。

洗濯物と一緒に、毛布やシーツも洗えちゃう容量です。

 

この人気のビックドラムは2006年に販売されて150万台を超える大ヒットを記録しています。そして、2017年9月に発売したモデル「ビッグドラム」シリーズ「BD-NX120B」は機能をパワーアップしています。

 

設置性にも配慮し大容量でも本体奥行は62cmの奥行スリムタイプとし、操作部などを含む本体上面をシンプルですっきりとした新デザインとなっています。

 

中でも人気の風アイロンは、時速300kgの温風で衣類のシワを伸ばす日立洗濯機の独自機能。パナソニックやシャープさんにはないこの機能は忙しい共働きママ・パパには嬉しい機能です。

 

さすがに、大くの量を一度に風アイロンしてもシワは残りますが、1kg程度であればキレイにシワが取れてしまいます。更にドラム内の湿度をコントロールしてくれるので、衣類を蒸らして袖まできれいにしてくれます。

 

そして、乾燥で一番心配なのが衣服の縮みですが、低温乾燥で衣類の縮みや変形を防ぎ、晴れた日に外で干すよりもふんわりと仕上げてくれます。

 

スチームアイロン機能というのもついており、シャツ2枚15分でキレイに。朝起きて「やべっ!アイロンかけてない!」って時、たまにありますよね。そんな時には嬉しい機能です。

 

ただ、ランニングコストが気になりますよね。ランニングコストについては、目安ではありますが、日立さんの商品ページに記載がありましたので下記を確認下さい。電気代は1回の選択で30円が目安となりそうです。

【水道代】:水道料金目安単価252円/m3(水道料金132円/m3、下水道使用料120円/m3)(税込)、【洗剤代】:洗剤価格目安単価0.31円/g(税込)、一般社団法人 日本電機工業会調べ。2017年6月現在。【電気代】:新電力料金目安単価27円/kWh(税込)。条件、単価の変更によって、ランニングコストは変わる場合があります。

http://kadenfan.hitachi.co.jp/wash/lineup/bdnx120b/

 

 

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